menu

沖縄の三菱ディーラー琉球三菱自動車販売株式会社です。新車のガイドツアーや展示車・試乗車、車両本体価格など新車購入に役立つ情報を満載。店舗案内、カタログ・見積もり・試乗のご請求も無料受付中です!

交通遺児育成会へ寄付いたしました【2017.2.14】

新春初売大感謝祭のバザーご協力ありがとうございました。

2017年1月7日・8日に催しました『新春初売り大感謝祭』では皆様のご来店、誠にありがとうございました。
その際、行われたバザーの売上げと、各営業所設置のボックス募金の

合計 100,000円 

2月14日、那覇市旭町にあります沖縄県交通遺児育成会へ寄付させていただきましたした。

琉球三菱へご来店いただき募金をいただきました皆様、バザーへご協力いただいた皆様の御蔭で
今年も交通遺児育成会に寄付できました。
ありがとうございました。また次年度もよろしくお願い致します。

 

 

 

【広告】ミツビシの大決算フェア!!

大決算フェア

『RVR』のフロントデザインを一新して発売

三菱自動車は、コンパクトSUV『RVR』のフロントデザインを一新し、全国の系列販売会社を通じて2月16日(木)から販売を開始します。車両本体のメーカー希望小売価格は2,058,480円~2,487,240円(消費税込)。
RVR「G 4WD」
RVR「G 4WD」
1.主な変更点
(1)エクステリア
  • 乗員とクルマを守る機能を力強く表現したフロントデザインコンセプト「ダイナミックシールド」を採用。パワートレインの性能を象徴する中央のブラックフェイスを、バンパーの左右コーナー部とアンダーガードの3方から包み込むようなプロテクト形状とし、より精悍でスポーティなフロントフェイスとしました。
  • ルーフアンテナをスタイリッシュなシャークフィンタイプに変更しました。
(2)インテリア
  • 上級グレード「G」のシート生地を変更し、レッドステッチをあしらうことでスポーティ感を演出しました。
2.メーカー希望小売価格
(リサイクル料金、保険料、消費税を除く税金、登録に伴う費用は含まれません)
グレード
エンジン
変速機
駆動方式
車両本体価格
(消費税込)
M
1.8L MIVEC
SOHC 16バルブ
4気筒
INVECS-III
6速スポーツモードCVT
2WD
2,058,480円
4WD
2,295,000円
G
2WD
2,250,720円
4WD
2,487,240円

詳しくはこちらから

『アウトランダーPHEV』を一部改良 同時に最上級グレード「S Edition」を設定して発売

三菱自動車は、プラグインハイブリッドEV『アウトランダーPHEV』にEV走行を優先させる新機能を採用したほか、「スマートフォン連携ディスプレイオーディオ[SDA:Smartphone Link Display Audio]」の装備や予防安全機能を向上させるなど一部改良を施しました。併せて、より上質な乗り心地と優れた操縦安定性、プレミアム感ある内外装を特長とした最上級グレード「S Edition」を新たに設定し、全国の系列販売会社を通じて2月9日(木)から販売を開始します。車両本体のメーカー希望小売価格は3,659,472円~4,789,260円(消費税込)。
RVR「G 4WD」
アウトランダーPHEV「S Edition」
[ホワイトパール/ブラックマイカ(有料色)]
1 .商品概要
(1)主な改良内容
(1)プラグインハイブリッドEVシステム
  • 高速道路の合流など加速時において、駆動用バッテリーからの電力供給をより持続させ、発電のためのエンジン始動を遅らせることで、今まで以上にEV走行を維持できるよう改良しました。
  • エンジン始動性を改良したことで、従来よりも素早く、モーターへ電力供給が可能となり、高速道路の追い越しなど、強い加速が必要な状況下での加速レスポンスを向上させました。
  • 駆動用バッテリーの電力消費を抑える「バッテリーセーブモード」、充電する「バッテリーチャージモード」に加え、EV走行を優先させ、可能な限りエンジン始動を抑える「EVプライオリティモード」を新たに設定しました。
  • 充電制御を改良し、約80%までの急速充電時間を約30分から約25分に短縮したことによって利便性を向上するとともに、時間課金制の充電器を使用した際のお客様ご負担を軽減します。
(2)操縦安定性
  • ショックアブソーバーのバルブ構造見直しと減衰力の最適化により、操縦安定性と接地性を向上させました。また、リヤのトーコントロールアームのブッシュを変更することで、直進安定性と操舵時の手応えを向上させ、さらに快適で安心感の高い走りを実現しました。
  • 車両運動統合制御システム「S-AWC」では、雪道など滑りやすい路面で使うLOCKモードにおいて、前後のモーター駆動力制御と、ブレーキによるアクティブヨーコントロール[AYC]制御を見直すことにより、旋回性能やハンドル操作に対するコントロール性を向上させています。
(3)予防安全技術「e-Assist」(いずれも「M」グレードを除く)
  • 「衝突被害軽減ブレーキ[FCM:Forward Collision Mitigation system]」のセンサーをミリ波レーダーからカメラとレーザーレーダーを併用したシステムにすることで、歩行者検知機能を追加するとともに、衝突回避性能を向上させました(ミリ波レーダーは、「レーダークルーズコントロール[ACC:Adaptive Cruise Control system]」に使用)。
    また、「車線逸脱警報システム[LDW:Lane Departure Warning system]」の警報精度を向上させるとともに警報タイミングを最適化させました。
  • 「後側方車両検知警報システム(レーンチェンジアシスト機能付)[BSW:Blind Spot Warning/LCA:Lane Change Assist]」、「後退時車両検知警報システム[RCTA:Rear Cross Traffic Alert]」を新たに採用し、「誤発進抑制機能(前進及び後退時)[UMS:Ultrasonic misacceleration Mitigation System]」、「パーキングセンサー(前後)」をセットとしてメーカーオプション設定しました。
  • 「後側方車両検知警報システム(レーンチェンジアシスト機能付)[BSW/LCA]」では、高速道路など多車線道路走行時に後側方を並走する車両や隣接車線後方から接近してくることが予想される車両を検知。「後退時車両検知警報システム[RCTA]」では、駐車場から後退して出庫する際、後側方から接近してくる車両や自車後方を横切る車両を検知し、いずれもドアミラーインジゲーターと警告音で注意を促します。
  • 夜間走行時、周辺状況や先行車・対向車の有無により、ハイビームからロービームへの切り替え、ハイビームへの復帰を自動的に行うヘッドライトシステム「オートマチックハイビーム[AHB:Automatic High Beam system]」を採用しました。
(4)機能装備
  • ディスプレイオーディオにスマートフォンとの連携機能を追加した「スマートフォン連携ディスプレイオーディオ[SDA]」を最上級グレード「S Edition」に標準装備としました(「G」系3グレードにメーカーオプション設定)。車の中でiPhone*1*2を使うためのより優れた、安全な方法「Apple CarPlay」*2に対応。Siriやタッチスクリーンで行き先を調べる、電話をかける、メッセージを送受信する、音楽を聴く、運転に集中したまますべてをこなします。さらに、高度な音声認識でGoogleマップTM*3など各種アプリの操作が可能な「Android AutoTM*3にも対応しています。
*1:iPhoneの商標は、アイホン株式会社のライセンスにもとづき使用されています。
*2:Apple CarPlay、iPhoneは米国その他の国で登録されたApple Inc.の商標です。
*3:Android Auto、Google マップはGoogle Inc.の商標または登録商標です。
  • 電動パーキングブレーキの採用により、従来のレバー操作から、ワンタッチ操作で確実に作動できるよう変更しました。また、「ブレーキオートホールド」を追加し、信号待ちや渋滞時にブレーキペダルから足を離しても停車状態を維持することが可能となり、ブレーキペダルを踏み続ける煩わしさを軽減しました。
(5)エクステリア
  • フロントフォグランプをLED(リフレクタータイプ)として消費電力を抑えたほか、ロービーム灯火時のヘッドライトとの色調を統一しています。
  • ボディカラー展開(全7色、除く「S Edition」)を見直し、クールシルバーメタリックを新たに設定しました。
(2)最上級グレード「S Edition」の商品特長
  • ビルシュタイン社製の高性能ショックアブソーバーを採用しました。構造用接着剤をボディの要所に塗布することでボディ剛性を向上させたことと相まって、接地性の大幅な向上により車両挙動を安定させ、プレミアムなスポーティグレードに相応しい上質な乗り心地と優れた操縦安定性を実現しました。
  • エクステリアでは、フロントラジエターグリル、アルミホイールをダーククローム調で統一し、Bピラー及びCピラーを光沢のあるブラック、前後バンパー下部のスキッドプレートをボディカラー同色とすることで、スポーティなプレミアム感を演出しました。
    また、ルーフパネルをブラック色とする2トーンカラー(有料色)を「S Edition」専用色の3色(除くルビーブラックパール)に設定。低重心でスポーティな印象を高めます。さらに、ブラック塗装されたルーフレール(メーカーオプション)を選択可能とし、ルーフパネルと統一できる設定としました。
  • インテリアでは、ステアリングホイール、メーターフード、センターコンソールアームレスト、ドアアームレスト、本革シートにレッドステッチを施し、各種パネル(インパネ、ドアトリム、コンソールアッパー、センタースイッチ)をシルバーのジオメトリック調で統一することで、スポーティで上質な居住空間としています。また、ブラックのヘッドライニングと各種トリムで居住空間を引き締め、アクセル及びブレーキペダルをアルミ製とすることで、スポーティ感をいっそう高めています。
2 .メーカー希望小売価格
(リサイクル料金、保険料、消費税を除く税金、登録に伴う費用は含まれません)
グレード
駆動
方式
車両本体価格
(消費税込)
エコカー
減税
(参考)
クリーンエネルギー
自動車等導入促進対策費補助金
取得税
重量税
M
4WD
3,659,472円
免税
(100%減税)
132,000円
G Safety Package
3,973,860円
G Navi Package
4,324,860円
G Premium Package
4,681,260円
S Edition
4,789,260円

詳しくはこちらから

【浦添店】エボⅩ Final Concept 展示中!!

 

いつも琉球三菱をご愛顧くださいましてありがとうございます。

さて、ただ今琉球三菱浦添店では『ランサーエボリューションⅩ Final Concept』を展示しています!

こちらの車両、『東京オートサロン2015』に出展された大変貴重な一台なんです。

ショールームの奥にありますので、ぜひ皆さま見にきてください。

final Concept

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

★当時の記事がありました。ファンの皆様、懐かしみながらご覧ください。

↓↓↓

 

東京オートサロン2015

三菱自動車、ユーザーの理想を具現化した480PSのエボX“最終進化型ストリートモデル”

クールに仕上げたコンセプトカーで魅せる三菱自動車ブース

2015年1月9日~11日開催

幕張メッセ・北ホール9にある三菱自動車ブースは赤と黒を基調としたデザイン

三菱自動車工業は1月9日~11日に幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区)で開催されている「東京オートサロン 2015 with NAPAC」の会場で、北ホール9にブースを展開。ここでの一番人気は「ランサーエボリューションX Final Concept」だ。

ブース奥側のステージ上に置かれた「ランサーエボリューションX Final Concept」

マットブラックのボディーには、ドアパネル下側に「FINAL CONCEPT」の文字が刻まれている

ベースになっているのはランサーエボリューションXのGSRグレード。5速MTモデルで公称出力は480PSである。このパワーを発生させるために三菱自動車がチョイスしたのが、アフターパーツメーカーであるHKS製のチューニングパーツだ。これについて三菱自動車の担当者からは「オートサロンはカスタムカーの祭典なので、ディーラーオプションのみを組み込んだクルマを展示しても、イベントの趣旨にあわないでしょう。それならもっと踏み込んだ内容でユーザーにアピールしたい」というコメントを聞かせてもらった。

ひと昔前では考えられない2社によるコラボレーションだが、現在のHKSはチューニングパーツメーカーという面のほかに、天然ガス車、LPG車などのシステムを開発したり、エンジンを製作して自動車メーカーに納入するサプライヤーでもある。それだけに、製品だけでなく企業としての信頼度も高くなっているため、今回のコラボも実現したのだ。

さて、このランサーエボリューションX Final ConceptにはHKS製の「GT IIタービン」が組み込まれ、純正仕様の300PSから480PSとなっているが、むやみにパワーを上げるだけではなく耐久性を高めることも考慮して、エンジン内部のヘッドガスケット、ピストンとコンロッドもHKS製の強化品に換えている。さらに吸気、排気系のパーツもフル交換して、それらの変更に合わせてHKSの「フラッシュエディター」というECUパーツを採用。このエンジン専用のセッティングが施されている。

「4B11」型MIVECツインスクロールターボエンジンはHKS製タービンの採用や吸排気系チューニングによって300PSから480PSに出力強化。むき出しのエアクリーナーが“いかにもチューニングカー”という雰囲気を醸し出す

ブーストコントローラーもHKSの「EVC6-IR」を使用

足下をチェックすると、サスペンションはHKSの「ハイパーMAX IV SP」を装着し、ホイールはRAYSの「VOLK RACING G25」、タイヤは「ADVAN NEOVA AD08R」がチョイスされ、パワーを生かしたサーキット走行にも十分対応する仕上げになっている。ちなみにマットブラックの外装はカラーシートによるラッピングである。

このように、ランサーエボリューションXに乗っているカスタム好きユーザーが求めるであろう“チューンドエボX”の姿が見事に実現されている。しつこいようだが、そんなクルマが自動車メーカーのブースに置かれているのは快挙と言ってもよいので、東京オートサロンを見に行ったときは、ぜひ三菱自動車ブースに足を運んでほしい。

マットブラックのボディーに合わせ、ホイールにはフォーミュラシルバー/ブラッククリアーのVOLK RACING G25を採用

ステアリング、シフトノブ、サイドブレーキレバー、レカロ製シートなどに赤いステッチを使用する

(2015/1/10 Car Watch の記事より抜粋)

【浦添店】毎週火曜日!レディースDAY!!

みなさまこんにちわ〜〜
いつも琉球三菱自動車のホームページをご覧下さいましてありがとうございます
2月に入りまだまだ寒いですが,油断せず体調などは気をつけて下さいね
わたしの風邪は鼻からくるタイプです
もし風邪をひいてしまったら身体を温めると免疫が上がって風邪菌がどんどん減っていくそうですよ⭐️

さてさてみなさま!!
わたしたち琉球三菱自動車
#毎週火曜日 #レディースデイをはじめました
プレゼントも毎月毎月変わりますので楽しみにしてて下さいね
女性のみなさま,ぜひぜひお気軽にお越しくださいませ

 

ちなみに今月のプレゼントには神戸紅茶を用意しております
90年以上の歴史を持つ,香りも味もとても素敵な紅茶が入っておりますので,ぜひwebのほうもチェックしてみてください
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://www.kobetea.co.jp/